伊勢新聞で当店の カステラが紹介されました
黄味じまん卵
黄味じまんは三重、鈴鹿山脈の麓にある浅野養鶏で生産されています。 空気もきれいで養鶏には最適な環境で鶏にストレスをかけずに育てる事が出来ています。 特殊な飼料で育てられていて、黄味の色も一般の卵と比べ濃い色です。 名前が示す通り黄味の味が濃厚で、 まさしく黄味が自慢の赤卵です。 健康で美味しい卵を創り出すために飼料や飼育方法には他にも、たくさん工夫がされていますが飼料メーカー等との関係上、詳しくはお知らせ出来無いのが残念です。
長崎カステラに使われる小麦粉は薄力粉です。 国内産の小麦はグルテンが多く薄力粉を創るのは大変難しいと言われて来ましたが私でもが使用している国内産小麦粉は製造過程でグルテンの取り出しに成功した小麦粉です。これによりカステラ創りに適した仕上がりになっています。 当たり前のことですが国内産小麦は昔から、その時代の日本人に合った風味になる様に改良され続けられています。そのためカステラの風味も言葉では表現できない何とも言えない日本人好みの味になりました。 遺伝子組み換えの心配がない安心の国内産小麦粉です。
米あめ(こめあめ)
こめあめ
国産小麦粉
黄味じまん
普通の卵
米あめは色が褐色でコクがあります。
色は少し黒いですが日本人好みで美味しいですよ。
普通の赤卵ではありません。
色も味も濃厚です。 白味もプリンプリンです。
普通の新鮮卵です。